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【映画で英語講座】Wonder Woman

こんにちは、映画をNetflixで見ながら自然な英語(ネイティブ英語)を勉強しています。

 

今日見た映画はこちら。

 

ワンダーウーマン(字幕版)

ワンダーウーマン(字幕版)

 

 

<今日のキーフレーズ>

 

Steve: So, you're here to let me go?

Diana: I tried, but it's not up to me.

 

外界から女だらけの島(=アマゾン族の島)に飛び込んできたスティーブが、アマゾン族に捕まってしまいました。そんななか、スティーブのもとを訪ねてきたダイアナに掛けたひと言が

「君は僕を解放するために、ここにきたのかな?」です。

 

それに対し、ダイアナは

「交渉してみたけど、私の一存では決められないの」と返事します。

 

この up to someone は、「~(私、あなた、彼、彼女)しだい」のように使われますが、否定になると、「(私、あなた、彼、彼女だけで)決められない、判断できない」

のようなニュアンスで使われます。

 

ダイアナさん、おでこを出したときと髪を下したときの雰囲気が違いますね~

 

なかなかおもしろかったです。

 

 

 

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